稲葉さんのソロライブへ! | Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~

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Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~の備忘録ライブレポート。

B’z 稲葉さんのソロライブへ参戦!(※ファンクラブでチケットをGETし整理番号もかなり前)
スタンディング席で稲葉さんの汗飛ぶ距離感! 間近すぎる! 眩しい! 真ん前間近で体感!

稲葉聖水(ライトver.笑)も頭の上からバッチリ洗礼を受け、ビショビショに浴びて、ファン冥利に尽きます(感動ーー興奮ー涙!!!)

以前、B’zのライブSS席中央2列目という幸運が舞い降り、バリーさんのピック飛んできたわで大騒ぎした事もありましたが(あの時も目の前に稲葉さんー♪で、ライブ前は周りの方々、少し過呼吸気味^^;)

睫毛からの汗、鍛えられた腕の血管、汗ばむセクシーな首もと、アコギを弾く手元の爪、手を伸ばせば届く目の前で、夢の様な一時。あぁ、脳裏によみがえります。

今年50歳になる稲葉さん、セクシー過ぎる上にパワフルなライブパフォーマンスでカッコ良すぎる!

撮影可能エリアであった、ステラボール会場内。同会場で初の10日間ライブ開催ということで、最終日ライブ時にも「パネルも特別に仕上げて貰いました」的な発言を、稲葉さんが仰っていました。

ライブ終演後も、ファンの皆さまはパネル撮影に必死。勿論、私もその一人♪

私が今回のソロライブに参戦したのは、17日の品川ステラボールと20日のライブビューイング。
17日は目と鼻の先に稲葉さんがいて・・・その覚めやらぬ興奮を3日後に映画館で確認!

ここで、17日と20日のセットリストを振り替えながら、個人的なMEMOを。
太字の曲は、2014年5月21日リリース最新アルバム「Singing Bird」の曲です。
最新アルバムの中だと、photographだけ連日演奏されなかったみたい。(私の好きな曲!)

6月17日(火) 8日目 セットリスト / 6月20日(金) 10日目 セットリスト

  1. ジミーの朝 / 01. ジミーの朝
  2. THE RACE / 02. THE RACE
  3. CHAIN / 03. CHAIN
  4. Wonderland / 04. Wonderland
  5. arizona / 05. arizona
  6. Touch / 06. Touch
  7. なにもないまち / 07. 横恋慕
  8. 横恋慕 /  08. Golden Road
  9. Golden Road / 09. 眠れないのは誰のせい
  10. 眠れないのは誰のせい / 10. 正面衝突
  11. 正面衝突 / 11. 泣きながら
  12. 泣きながら / 12. 遠くまで
  13. 遠くまで / 13. ルート53
  14. ルート53 / 14. Stay Free
  15. Stay Free / 15. 念書 
  16. 念書 / 16. 孤独のススメ
  17. 孤独のススメ / 17. Bycycle Girl 
  18. Bycycle Girl / 18. Cross Creek
  19. マイミライ / 19. マイミライ
  20. oh my love / 20. oh my love

~アンコール~

  1. 波 / 21. 波
  2. Okay  / 22. 友よ
  3. (22曲で終了) / Okay

最初の1曲目「ジミーの朝」の前、ステージ向かって右手より暗闇の中すすーっと登場する稲葉さん。
自然過ぎてビックリ。そして暗転の中スポットライトを浴びて、椅子に座った稲葉さんがアコギを弾き語り。
この時点で、手を伸ばせば届きそうな距離感に大興奮。間近で肉体美を堪能しつつ、しっとり聴き入りました。

izumin

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