今年2月にご招待いただいた「カナディアン・ロッキー雪の達人」カナディアン・ロッキーのSNS旅レポート。
すでにアメブロ記事やSNS等でひと通りご紹介はしていますが、さらに奥深くまで探りながら、読者の皆様に喜んでいただけるような「カナダ・アルバータ州」の旅記事を抜粋してお届けしていこうと思います。

今回は「ザ フェアモント シャトー レイクルイーズ」の朝食について。
まるでお城の様なホテルで食べる朝食とは!?たっぷりの写真で紹介します。



「ザ フェアモント シャトー レイクルイーズ ホテル」の朝食はポピー ブラッセリーでいただきました。
朝食の営業時間は、午前6時30分~午前11時まで、ビュッフェ ブレックファストは、午前6時30分~午前10時まで。


7時頃に着いたら一番乗り! なかなか無い、貴重な経験となりました。
さっそく朝食ビュッフェを楽しまなくては!(フレッシュなフルーツにも気持ちが盛り上がる!)





ハム、トラウトサーモン、チーズ、野菜、ゆで卵などなどがきれいに並んでいます。
エッグベネティクトもある! ポーチドエッグの上にオランデーズソースがとろーり。
ビュッフェ形式だと、エッグベネティクトを好きなだけ食べられるから、とても幸せですね。
フレンチトースト、パンケーキもあります。あぁ、食べ過ぎちゃいそう!



ヨーグルト、フルーツ、デザートも種類豊富なのが嬉しいです。
なにかと乾燥する地域なので、ヨーグルトとかフレッシュジュースなどの水分多め食材が、寒い冬ながらもすごく美味しく感じます。(乾燥で喉がよく渇くんです)


デニッシュやベーカリー類、様々なテイストを楽しめるコンフィチュールもいろいろ。食べ応えがありますよ。

自分の好きなモノだけを盛り合わせてみました。クレープにはフルーツを添えて。
ウインナーはバイソン肉であったと記憶しています。アルバータ州らしいですよね!
全てを写真撮影できてはいないので、実際はあともう少しの種類が用意されています。
朝食としては十分すぎる量が用意されているので、ゆっくり食事するのもおすすめ。
私が来訪した2月の時期は、朝7時頃でも未だ暗く、食事中に窓から見える景色も勿論真っ暗!
朝食後の8時頃でも、あたりは未だ暗かったです。(写真は、私が宿泊した部屋より撮影しています)

お腹いっぱい朝食を頂き、その後はアクティブな活動を一日中楽しみました。
それでは、気ままな更新(しかも、ピックアップも自由です)ではありますが、続きはまた改めて!
The Fairmont Chateau Lake Louise
izumin
